映画『神さまの言うとおり』恐怖のデスゲームに巻き込まれる高校生たち

映画『神さまの言うとおり』、福士蒼汰くん主演で三池崇史監督の話題作です。

あらすじ

何事もない日々に飽き飽きしていた高校生・高畑瞬(福士蒼汰)の通う学校に突如ダルマが出現し、命を懸けたゲームの始まりを告げる。少しでも動いたら首が吹き飛ぶ第1のゲーム「ダルマさんが転んだ」をクリアした彼は、幼なじみの同級生・秋元いちか(山崎紘菜)と一緒に第2のゲームへと向かう。一方世間では、ゲームから生還した生徒たちを、神の子とあがめており……。

感想

学校に突然ダルマがやってきて、いきなりデスゲームが始まるっていう不幸に見舞われた高校生達。

だるまさんが転んだで福士くんのクラスの生徒たちはほとんどが死ぬんです。

最後まで生き残っていたサタケ(染谷将太)も最後には死んでしまうのです。

ダルマの次は猫に襲われます。

猫の首輪に着いたリングに鈴を投げてゴールできればオッケー。

でも猫もそれを知ってか絶対にゴールをわらせません。

この時、皆はネズミの気ぐるみを着せられるんですけど、福士くんのネズミ姿は可愛かったです。

神木隆之介くんが出てるんですけども、珍しくちょっと悪い役なんです。不良みたいな。

この猫の時は神木隆之介くんが活躍します。

猫の次はコケシ。コケシと花いちもんめをして後ろの正面を当てます。

コケシの次はシロクマでこれは嘘つきを見つけるもの。

この時に福士くんの昔の同級生の女の子が死んじゃいます。可愛かったのに残念です。

と、こんな感じでデスゲームをクリアしていった先にあるのは平和な日常なのでしょうか?

気になった方はぜひ見てみて下さい。

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